Copie de パリ・ヴィジットについて
パリの観光とイルドフランス地方の交通手段を自由にいくらでも使えるParis Visiteパスをご利用ください!
有効期間
Paris Visiteパスは使用ゾーン1から3または1から6で、1日、2日、3日または5日連続で使えるパスです。 (ご注意!1日の区切りは朝5時30分から翌日の朝5時30分までです)
お選びになった使用ゾーンで以下の交通手段を使うことができます:
- メトロ
- 高速メトロRER線 (RATPとSNCF)
- イルドフランス地域のバス (RATPとOPTILE) 、ただしJetbus, Allobus Roissy CDGと観光ネットワーク、エールフランスを除く
- Orlyval (オルリー空港とRER B線の間)
- モンマルトルのフニキュレール
Paris Visiteは河川交通の Voguéoには使用できませんのでご注意下さい。
料金ゾーン
例:La Défense駅とStade de France駅はゾーン3にあります。
Paris Visiteパスのメリット
ツアーオペレータで前もって購入することにより、窓口で並ぶ必要がありません。
選んだ使用ゾーンの中で何度でも乗ることができます。
4 才から12才未満までのお子様には子供料金があります。
多くの提携会社の割引があります
パスを購入できる場所
Paris Visiteパスは窓口または自動販売機で買うことができます。
窓口で購入すると、磁気クーポンと氏名を記載したカードが発行されます。自動販売機で購入すると磁気クーポンのみが発行されます。その場合窓口または近く
の案内カウンターで氏名を記載したカードを発行してもらうことが必要です。 このカードを所持せずにお乗りになると違反となります。
使う前に必ず記入して下さい
Paris Visiteパスを有効にするには、乗る前にまず氏名記載カードに使用者の氏名を記入します。 またカードの番号を磁気クーポンに記載することも必要です。 クーポンに記載されていない場合は、有効期間の最初の日付と最後の日付も記入して下さい。 これらを記入した後、磁気クーポンと氏名記載カードは一個人の所有物であり、他人に貸したり譲ったりすることはできません。
交通機関に乗る時のパスの使い方
交通機関に乗る時は必ず:
磁気クーポンと氏名記載カードを所持していること。検札があった時この2つを提示することが必要です。
メトロ、バス、トラムウェイ、RER に乗る時、クーポンを改札機に通します。乗換えなどでチェックのための改札が設けられている時も同様です。
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